「子どもが楽しめる!」ボードゲーム紹介書きました。

比較的シンプルで直感的に遊べるゲームを紹介しました!

メインはこの3つ。

対象年齢は低く、大人と子どもが一緒に遊べます。

3つとも自分が好きなゲームなので記事にできて良かった。

『ドブル』はルールのバリエーションが豊富。

しかも『ドラえもん』バージョンなどもちょっと違う公式別バージョンがあります。

『スライド10』は対象年齢が5歳からとまさにみんなで一緒にできるゲーム。

知育玩具とアナログゲームの良さを持っていると思ってます。

『Dixit』は後々単体で紹介するであろうドイツゲーム大賞受賞作品。

名作ですがシンプルゆえにパクリものが多いことが個人的にはとても悲しいです。

今回の紹介の困ったこと

今回一番困ったのは、あるゲームが思ってたものと違ったこと。

それが『侍石』。

『侍石』

まずやたらとパッケージがデカい。

個人的にはもっとちんまりとしたゲームだと思いきや、「見えざるパワーを体感せよ!」などあちこちにパワーワードが…

単純なゲームだと思いきや「戦略」ゲームらしい??(未プレイ)

とどめは対象年齢が14歳以上。完全にテーマ外でした。

ブログとしては面白いからいいけど。

誤飲の可能性があるからでしょうかねえ??

こんな感じで記事を書いたので良ければ読んでください。

今回の記事はここで終了です。

最後までお付き合いいただきありがとうございました。

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